VoxShift
Free Trial / Demo

まず無料体験版・DemoでPC適性を確認してください

VoxShiftはSteam(早期アクセス)とMicrosoft Storeで公開中です。Microsoft Store上では「Vox Shift」と表示される場合があります。無料版は、SteamではDemo(同じストアページ)、Microsoft Storeでは無料体験版(同じ掲載ページ)として入手できます。Liveは1回10分まで、翻訳先は英語のみといった制限はありますが、購入前にPC適性、音声デバイス、セットアップの流れを確認できます。

Windows 10/11(64bit)
Microsoft Store / Steam配布
無料体験版・Demoあり
Live音声はNVIDIA GPU必須
音声認識・翻訳・音声生成はPC内で処理
無料版はLive 1回10分・英語出力のみ
Trial Checklist

無料体験版で見るべきポイント

起動前チェック

ライブタブで、今の設定のままLiveを開始できるかを購入前に確認します。NVIDIA GPU、モデル、音声デバイスなどに直す項目があれば一覧で表示されます。

Live翻訳の遅延

短い発話で、話し始めてから翻訳音声が聞こえるまでの待ちを確認します。「高速」と「品質優先」の両方で試せます。

あなたの声

1文を読み上げて声を録音し(任意)、翻訳後の声が用途に合うか確認します。録音しなくても、話している声を参照にして始められます。

Discord / VCへのルーティング

仮想オーディオデバイス(VB-CABLEなど)経由で、通話アプリやゲームへ翻訳音声が届くかを確認します。

字幕・OBS連携

配信で使う場合は、字幕ウィンドウと入出力タブのOBS字幕連携で、実際の配信画面での字幕の見え方を確認します。

GPUメモリのモード

VoxShiftはPCをチェックして、標準・低VRAM・超低VRAMから合うモードを自動で選びます。そのモードで速さ・品質・安定性のバランスを実機で確認します。

Setup Flow

入手後の確認手順

VoxShiftは、音声認識・翻訳・音声生成のモデル、あなたの声、仮想オーディオ、字幕・OBS連携など複数の要素をPC内で扱います。最初は実際の利用先に近い短いテストで確認してください。

  1. 1SteamでDemo、またはMicrosoft Storeで無料体験版を入手
  2. 2セットアップウィザードで表示言語、PCに合う品質、翻訳する言語、マイクと出力先を設定し、声を録音(任意)
  3. 3最終確認のあと、ライブタブで「高速」か「品質優先」を選び、短い発話でLive翻訳を確認
  4. 4Discord、ゲームVC、OBSなど実際の利用先で、仮想オーディオデバイス経由のルーティングを確認
  5. 5問題がなければ、同じストアページから製品版を購入
FAQ

無料体験版について

無料体験版・Demoはどこから入手できますか?+

SteamのVoxShiftストアページでDemo、Microsoft StoreのVoxShiftページで無料体験版を入手できます。どちらも製品版と同じストアページにあります。

Steam版のDemoとMicrosoft Store版の無料体験版は違いますか?+

制限の内容は同じです。Microsoft Store版とSteam版は別々の商品のため、製品版の購入・ライセンスは購入したストアでのみ有効です。

無料体験版・Demoにはどんな制限がありますか?+

Liveは1回10分で停止します(もう一度開始できます)。翻訳先の言語は英語のみ、モデルは軽量な構成に固定、サウンドボードは3件までです。セットアップウィザード、声の録音、デバイスの確認、起動前チェック、字幕ウィンドウ、OBS連携などはそのまま試せます。

購入前に無料体験版・Demoを使うべきですか?+

はい。本人声音声生成を含むLive翻訳にはNVIDIA CUDA対応GPU(Turing世代以降・VRAM 4GB以上)が必須です(Radeon、Intel GPU、GPUなし環境ではLive音声生成を利用できません)。速さや声の質もPCにより変わるため、購入前にPC適性を確認してください。

無料体験版・Demoで何を確認すればよいですか?+

起動前チェックの結果、マイク入力、翻訳音声の出力先、話し始めてから翻訳音声が聞こえるまでの待ち、録音した声での読み上げ、DiscordやOBSへのルーティングを確認してください。

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