VoxShift
Microsoft Store Voice Translator

Microsoft Storeから入れて、まず無料体験版で確認する。

VoxShiftはMicrosoft Storeで配布しているWindows向け音声翻訳ソフトです(Steamでも別製品として販売しています)。Store上ではVox Shiftと表示される場合があります。購入前に無料体験版でPC適性、音声デバイス、DiscordやOBSへのルーティングを確認できる導線を重視しています。

VoxShiftのライブタブ。話している内容の訳を「いま」に、確定した訳を「履歴」に表示している画面。

関連用途

Microsoft Store 音声翻訳VoxShift 無料体験版Vox Shift Microsoft StoreWindows Store voice translator音声翻訳アプリ Windows無料体験 音声翻訳Microsoft Store voice translator

同じStoreページから試せる

無料体験版と製品版(買い切り)は、Microsoft Storeの同じ製品ページから入手できます。

購入前チェックを前提に設計

GPU、VRAM、マイク、出力先、仮想オーディオ、ライブを始められるかを購入前に確認する流れを用意しています。

VCと配信の実環境で判断

Discord、ゲームVC、OBS、会議アプリなど、実際に使うアプリで音声ルートと遅延を試してください。

Fit Check

VoxShiftが合う用途と、合わない用途。

向いている用途

  • Discord、ゲームVC、OBS配信で、自分の発話を外国語音声として届けたい
  • 字幕だけではなく、VC相手に聞こえる翻訳音声も使いたい
  • 購入前に無料版でGPU、VRAM、音声デバイス、遅延を確認したい

注意が必要な用途

  • 完全な同時通訳、ゼロ遅延、複数話者の完全分離を期待する用途
  • 医療、法律、金融、緊急連絡など、誤訳が重大な影響を持つ用途
  • 本人の同意がない第三者の声を再現する用途
  • Radeon、Intel GPU、GPUなしのPCでLive音声翻訳を使う用途(セットアップと診断のみ利用できます)
Setup Flow

購入前に、この順番で確認してください。

Live音声翻訳には、NVIDIA CUDA対応GPU(GTX 16 / RTX 20シリーズ以降)とVRAM 4GB以上が必要です。音声デバイスや仮想オーディオの構成にも左右されるため、購入前に無料版(Steam Demo / Microsoft Store無料体験版)で自分のPCに合うか確認してください。無料版は、ライブが1回10分まで、翻訳先は英語のみ、軽量モデル固定、Soundboardは3件までです。

  1. 1Microsoft Storeページを開く
  2. 2無料体験版を入手
  3. 3セットアップウィザードでPCをチェック
  4. 4音声デバイスとライブの起動前チェックを確認
  5. 5短いLive翻訳で遅延と音質を確認
FAQ

よくある疑問

無料体験版はどこから入手できますか?+

VoxShiftのMicrosoft Storeページから入手できます。製品版(買い切り)も同じページで購入できます。無料体験版は、ライブが1回10分まで、翻訳先は英語のみ、軽量モデル固定、Soundboardは3件までです。

購入前に無料体験版を使うべきですか?+

はい。Live音声翻訳にはNVIDIA CUDA対応GPU(GTX 16 / RTX 20シリーズ以降、VRAM 4GB以上)が必要で、音声デバイスや仮想オーディオの構成にも左右されるため、購入前の確認を強く推奨します。

Storeの名前がVox Shiftと表示されても同じですか?+

はい。Microsoft Store上では表示上の都合でVox Shiftと見える場合がありますが、公式サイトではVoxShiftとして案内しています。

Steam版とは同じ製品ですか?+

Steam版とMicrosoft Store版は別の製品で、ライセンスも別です。一方で購入しても、もう一方の製品版にはなりません。Microsoft Store版のアップデートはストアの審査後に配信されるため、Steam版より遅れて届くことがあります。

まず無料版で確認してください。

音声翻訳はPC環境差が大きいソフトです。購入する前に、無料版でPCチェック、音声デバイス、遅延傾向を確認してください。SteamとMicrosoft Storeは別製品で、どちらも買い切りです。

無料体験購入